Kt Tunstall

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『Eye To The Telescope』

Kt Tunstall










最近よく聞いているこのKt Tunstallのデビューアルバム。

彼女はスコットランド出身のシンガーソングライターなんだけど、CDを聞いてると非常にライブを見てみたくなる、そんなアーティスト。

そして、今年のフジロックに来ます。その後1日だけ渋谷でライブもあり。

行く人~~?
                                            
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# by s-bill | 2006-05-23 23:26 | 音楽  

Jack Johnson in 幕張メッセ

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いやー、ご無沙汰してます。気づけば約1ヶ月も放置してしまいました。まあ特に何があったというわけでもないんですけど。


それで久しぶりのネタはこれまたちょっともう古くなってしまった、約1ヶ月前のジャック・ジョンソンのライブレポ。

今回1日限りの来日ライブという事で、いやー、すごい数の人でした。そんだけでかいハコでやったんですけどね。

今回はマット・コスタとALOをがオープニング・アクトとして登場し、たっぷりやった後ジャックだったので全部通すと4時間近くのライブでした。おかげで大満足。

ジャックはもちろんよかったんですが、予想以上にマット・コスタとALOがかっこよかった!特にALOめちゃよかったです。


そして肝心のジャック。今回は直近で出てる「おサルのジョージ」のサントラのアルバムの曲中心でやるのかなー、と思っていたら全然そんなことなくて名曲のオンパレードでした。

私としては「Gone」が3曲目ですでに来てノリノリで、最後の1曲前に大好きな「Rodeo Clowns」をやってくれて感激でした。(マット・コスタと一緒に)


やっぱジャックはいいね。ほんと。そしてマット・コスタとALOもよかったなー。

今年はフジロックにドノヴァンとトリスタン・プリティマンも来るようで、ブラッシュファイアー勢からは今年も目が離せませんなー!
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# by s-bill | 2006-05-16 23:27 | 音楽  

「Young For Eternity」 subways

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「Young For Eternity」 

subways







ここ1ヶ月ほどいまさらながらSubwaysにはまっております。

シャーロット嬢がイケテマス。

2月に来日してたのにいけばよかった。。。

これ爆音で朝聞くと目覚めすっきりなんだよねー。
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# by s-bill | 2006-04-20 00:10 | 音楽  

始まってます

更新滞ってました。。。

4月になり、自分自身も社会人になり早2週間弱。

なんとかやってます。まだ研修を受けている段階で、なかなか大変だけど中身は濃いので楽しい部分も多々あります。

まあこれからぼちぼちと、でも決して手抜きじゃなくやってきたいでっす。


時間がないので映画見れないのが辛いけど^^;
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# by s-bill | 2006-04-13 00:49 | weblog  

卒業

先日、大学の卒業式を迎え、長かった学生生活を終えた。


ほんとうに色々あった学生生活。


正直挫折しそうになった時もあった。


心が折れた事もあった。


本当に両親をはじめとしたまわりの人々の支えがなければこの日を迎えられなかった。


本当に、本当に、心から感謝。


ありがとうございました。


ここから、これからが人生の勝負だと思う。


本当のスタートライン。


行くぜぃ。
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# by s-bill | 2006-03-29 22:01 | weblog  

『容疑者Xの献身』

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『容疑者Xの献身』

著:東野圭吾



134回直木賞受賞作






あらすじ
数学だけが生きがいだった男の純愛ミステリ
天才数学者でありながらさえない高校教師に甘んじる石神は愛した女を守るため完全犯罪を目論む。湯川は果たして真実に迫れるか





読後の素直な感想として、非常によかったです。


確かに推理小説としては「本格派」ではないかもしれない。

確かに恋愛小説としては「感情移入」できないかもしれい。


でもこの作品の持つ登場人物のキャラや、会話の使い方、緻密なプロットの立て方などのバランスは素晴らしく、とても読みやすく、かつおもしろかった。

ラストもかなり好きです。


真実を知らないことは、時には罪悪となる。

嗚呼。切ない。
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# by s-bill | 2006-03-24 23:24 | BOOK  

『四十回のまばたき』

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『四十回のまばたき』

著:重松清








うーん。はっきりいって微妙な作品でした。


読後、作者が何を言いたかったのかよくわかんなかった^^;

嫌いじゃないんですけどね。

他の重松作品を読んでみます。
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# by s-bill | 2006-03-18 02:29 | BOOK  

『ランドリー』

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『ランドリー』(2002 日本)

監督・脚本・原作:森淳一

出演:窪塚洋介、小雪、内藤剛志、田鍋謙一郎、村松克己、他









あらすじ
祖母の経営するコイン・ランドリーで、洗濯物が盗まれないようにいつも監視していたテル(窪塚洋介)は、ある日乾燥機の中にワンピースを置き忘れたまま田舎に帰ってしまった女性・水絵(小雪)を追いかけていく。やがてふたりは、ひょんなことから知り合った中年男サリー(内藤剛志)の下でハトを飛ばす仕事に従事するようになるが…。



とても透明感があるラブストーリーだった。


物語自体は少し暗めな雰囲気なんだけど、見終わったときはむしろ爽やかな気分になった。


風景の美しさ。小雪の美しさ。内藤剛の存在感。そしてなにより窪塚洋介の演じたテルのピュアさ。それらの要素がとても素敵な作品を作っていた。


良作です。
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# by s-bill | 2006-03-16 02:28 | 映画(ドラマ)  

『sublime』

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引っ越し後、CDをラックに適当に入れてたので、約500枚ほどあるCDははっきりいってどこに何があるかさっぱりな状態。。。


そこで一念発起して片付けていたところ、このsublimeのCDを発見!久しぶりに聞きたいなーと思って聞いたところ・・・。




いやー、やっぱ最高。気持ちいい。

ベタだけど「santeria」はやばいっす。ちょっと切なくなるが。。。



今日はこれを聞きながら寝ることを全力で決定。





片付け始めて3分後にこのCD発見して、まったく片付かなかったんですけど・・・  何か?
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# by s-bill | 2006-03-14 01:34 | 音楽  

『クラッシュ』

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『クラッシュ』(2004 アメリカ)

監督:ポール・ハギス

脚本/製作:ポール・ハギス、ボビー・モレスコ

出演:サンドラ・ブロック、ドン・チードル、マット・ディロン、ジェニファー・エスポジト、ウィリアム・フィットナー、ブレンダン・フレイザー、テレンス・ハワード、サンディ・ニュートン、他



今年のアカデミー賞で見事作品賞を獲得した『クラッシュ』を見てきました。


日本公開当初から早く見たいなーと思っていたのになかなかいけず。→
予想を覆してアカデミー賞作品賞獲得。→
平日の昼間なのに立ち見の大混雑。。。→

早めに行けばよかった。。。



さてこの作品は、去年アカデミーを獲得した『ミリオンダラー・ベイビー』の脚本を書いたポール・ハギスの初監督作品。
L.Aを舞台に様々な人間が1台の車の「クラッシュ」をきかっけに連鎖的に繋がっていく・・・。

話と展開としては私の好きな『マグノリア』のようなかんじ。ただマグノリアよりも素直に繋がっていくので、見やすいと思います。ただマグノリアのあの突拍子もない感じが好きだったりもするけど。

物語のベースにはアメリカの人種差別の問題が描かれているわけなんだけど、正直やっぱり日本人の私としてはあまり身近に感じられない問題でもある。だからちょっと感情移入はしづらかったけど、緻密に計算された見事な構成と役者陣の見事な演技もあり、かなり面白かったと思います。

特にテレンス・ハワードがうまかったなぁ。マット・ディロンはでててうれしかったけど、物語の最初の方の感じで最後までいってもらいたかったのが本音w


拡大公開決定したみたいなんで、足を運ばれてみては?


おススメ度・・・★★★★☆  


                                    (@新宿武蔵野館)
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# by s-bill | 2006-03-12 14:34 | 映画(ドラマ)  

『二〇〇二年のスロウ・ボート』

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『二〇〇二年のスロウ・ボート』

著:古川 日出男


文芸春秋


古川日出男という作家が面白い(らしい!?)と教えてもらったので本屋に言ってみたが、目当ての本がなかったのでとりあえずあったこの本を読んでみた。文庫で薄かったし。



この小説どうやら村上春樹の「中国行きのスロウ・ボート」って言う作品のカバー小説らしい。
著者の解説によると、音楽でカバーがあるなら文学であってもいいんじゃないかと。うむうむ。

未読の方の為にいうと、カバーといっても全く同じ文章じゃないですよw


さてこの小説3人のガールフレンドが出てくるんですが、正直はじめのうちは読むのがかなり苦痛でした。なんというか読みにくい。文章がイレギュラーすぎて。


しかし、二人目のガールフレンド、「左の乳輪が北海道、右の乳輪が宮古島」な彼女のとこらへんから急に面白くなってくる。そして3人目の「包丁人女子高生」のとこはかなーり面白かった。

ただ・・・短すぎる! もっと読みたかったです。


次は古川日出男の長編が読みたいぞー。
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# by s-bill | 2006-03-05 23:42 | BOOK  

転居

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昨日と今日をかけて、4月からの新生活のため2年半住んだ江戸川区から品川区に引っ越しました。


住む前は全く未知の土地だった江戸川区。知り合いもまわりにいないし最初は嫌だったのですが、「住めば都」って言葉があるように、今振り返るとなかなか住みやすい街でした。


友人も「遠い~」と文句を言いながらもよく来てくれたし。(強引に呼んでたのか!?w)


「庄屋」の店長の田村さん、何回行ったか覚えてませんがご迷惑おかけしました。


引っ越しってわくわくする反面、なんか寂しい。特に今回は新たな自分の出発地だったので色々とあったし。住んでないと用事ないけど、またふらっと来てみたいです。


あと思い出に残ってる事といえば、普段車で移動することが多いんですが、暗くなってから家に帰るとき、江東区と江戸川区の間に流れている荒川を渡る時の橋(特に小松川橋)から見える景色がとても綺麗でした。
なんかすごい開放感がある場所で、少し遠くにネオンが光ってる感じで・・・。あの場所は好きだなー。また通りたいな。



そして新たな地品川区。実はこの辺もまだよくわかんないので結構楽しみです。ここだと横浜とかも近いみたいだし。大井で競馬してみるか。まあ4月までにちょっと探索すんべ。



そんなわけでNEW LIFEスタートです。
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# by s-bill | 2006-03-01 03:07 | weblog  

「蝉しぐれ」

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「蝉しぐれ」

著:藤沢 周平










以前見た映画の『蝉しぐれ』の原作を読みました。


映画を先に見てると、頭の中ですぐ映像化できますね。

でも!原作読んで思った。映画の『蝉しぐれ』はあきらかにミスキャストだな~っと。


映画で見た時点で、ちょっと変だなーとは思っていたけど、本を読んだらはっきりわかりました。
ふかわと今田耕治は違うと思う (笑)


そして映画よりもこの原作の方がよかったです。映画も悪くはなかったんだけどね。


読後の清涼感が素晴らしい。
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# by s-bill | 2006-02-26 21:10 | BOOK  

『ひまわり』

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『ひまわり』(2000 日本)

監督: 行定勲
出演: 麻生久美子、袴田吉彦、河村彩、マギー、他







あらすじ
ひとりの女性(麻生久美子)が海難事故で行方不明になり、遺体があがらないまま葬式が行われていく。そして、その場に集まった小学校時代の同級生や恋人などさまざまな若者たちが、次々と彼女との思い出を回想していくのだが…。



この作品を見て、自分がなんとなく忘れていたものを思い出させてくれたような気がした。

実は「忘れた」ということは存在しなくて、全てが「思い出せない」だけなのかもしれない。

そして実はそれはとても素晴らしい事なんじゃないのかな。

思い出す喜び。それを語る楽しさ。ふと現実にかえった時の寂寥感。


忘れたらかえってこない。だけど思い出せば蘇る。証として。




さらにこの作品は見所が沢山あった。

終始、抑揚をおさえて演技をしていた俳優陣。特に袴田吉彦はとてもよかった。


そして印象的なシーンの多さ。

とても美しいシーンが沢山あったが、特に最後の浜辺のシーンがすごいよかった。


観終わった後なんとも言えない素敵な気持ちになった。

心地よかった。


機会があったら是非見てください。
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# by s-bill | 2006-02-24 04:01 | 映画(ドラマ)  

Raul Midon Japan Tour

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以前にも紹介したラウル・ミドンの日本公演の初日と最終日を見に行きました。1月29日と2月4日に。

もうかなり時間は経ってしまってますが、今書くのにはちょっとした理由が。


実は何度も感想を書こうとは思ったんだけど、書くたびに上手くかけないので、UPしませんでした。以前みたショーケースライブを入れて計3回ライブは見たんですが、それでも上手く言葉にできません。

彼はもちろんCDもいいけど、実際に生で見るとその何倍も伝わってくるものがあります。他のアーティストのそれよりも何倍も。現時点で、3回も見れたのは幸せな事だと思います。


今回のツアーではエレキギターを弾く曲も披露したりと、今後の動向も楽しみです。
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# by s-bill | 2006-02-23 01:30 | 音楽  

東京事変 DOMESTIC! Virgin LINE

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先日、武道館で東京事変のライブを見てきました。


最近はとてもシンプルな形のライブばかりだったので、そのド派手&緻密な演出に圧倒されました。

東京事変はメンバーが変わって、今は第2期となったわけですが、かなり音が変わりましたね。

1期はどちらかとういと、全体的に歪系の音が多様されていたのに対して、2期ではわりとギターにしても、あまりディストーションがかかっていないクリーンな音が増えたと思います。それは打楽器&ピアノの音が増えたという事にも通じますが。


肝心のライブは先ほども書いたけど、演出や照明がすごいこっててとても楽しかったです。昔から好きだった椎名林檎を生で見て、生歌聞けたし。

今回は運よくチケットとれたけど、また機会があったら是非行きたいです。
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# by s-bill | 2006-02-20 16:47 | 音楽  

『RIZE』

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『RIZE』(2005 アメリカ)

監督 : デヴィッド・ラシャベル

出演 : トミー・ザ・クラウン その他




<シネマライズ>








「この映画のダンス・シーンは早回しではありません」


冒頭に出てくるこの言葉は決して大袈裟なものではなかった。



アメリカでもっとも危険な町、L.Aのサウスセントラル。そこで生まれた「クラウン・ダンス」とそこから派生した「クランプ・ダンス」を紹介しているドキュメンタリー作品。


ほんとにこの作品に出てくるダンスは目を疑うほど「早い」。人間こんなに早く動けるのかと、びっくりするほど。
さらに男女、そして子供も問わず「早い」。ほんと黒人の人って身体能力がすごい。

そしていわずもがな「かっこいい」。特にダンスバトルの「バトルゾーン」のシーンは圧巻。



ただダンスシーンがすごく多いので、かっこいいんだけどもう少しダンサーの個々の背景を描いて欲しかったという部分も。要はもうちょっとだけバランスがよければよかった。



でもほんとにサウウスセントラルという、負の連鎖が恒常的に起こっている場所から、抜け出したくても抜け出せない若者たちの魂の叫びが、ダンスを通じて伝わってきた。このダンスは1度見る価値はありです。



劇中の音楽もかっこよし。
ローリン・ヒルの曲が使われてたのでサントラが欲しい・・・。
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# by s-bill | 2006-02-15 01:05 | 映画(ドキュメンタリー)  

トリノ五輪

いよいよ開幕したトリノ五輪。

オリンピック大好きなんで、熱戦が連日見れるのはとてもうれしいんだけど・・・



寝れません。。。



こういうスポーツの大会大好きなんですよね。。。


最近でいうと、世界柔道と世界水泳、世界陸上もほぼすべてリアルタイムで見たし


2年前のアテネ五輪の時は、完全に




アテネ時間で生活してました 汗



でもものすごい興奮と感動を与えてくれるから、やっぱり見てしまうんだよね。



それにしても昨日のモーグルと今日の男子のHPは悔しかった。

でも上村選手のコーク720は完璧だった!

オリンピックのためにずっとモチベーションを維持するのってすごい大変な事ですよね。そしてたった1回きりの本番でしっかりと練習してきた技を成功させる。ほんと敬服します。

結果はどうあれ素人目からみても上村選手のエアは1番だったと思います。ただ上位4人もとてもいいすべりでした。今はただただ、上村選手お疲れ様でした。

ハーフパイプは日本選手はちょっと実力を発揮する前に終わってしまったのが残念。ただみんなまだまだ若いから次だ次~!そして優勝したショーン・ホワイトはすごすぎです。完璧。


ではでは今日もこれから寺尾悟選手を応援してから寝ます。。。


いや~、しばらく俺、イタリア人・・・。
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# by s-bill | 2006-02-13 01:35 | weblog  

『隠し剣 鬼の爪』

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『隠し剣 鬼の爪』(2004 日本)

監督 : 山田洋次

原作 : 藤沢周平

出演 : 永瀬正敏、松たか子、吉岡秀隆、小澤征悦、田畑智子、高島礼子、倍賞千恵子、田中邦衛、光本幸子、田中泯、小林稔侍、緒形拳








あらすじ
時は幕末、庄内・海坂藩の下級武士・片桐宗蔵(永瀬正敏)は、かつて自分の家に奉公していたきえ(松たか子)が嫁入り先で虐げられていることを知り、その身柄を預かった。しかし世間の目は冷たく、やがてきえは宗蔵のもとを去っていく。そんな折、謀反の罪で投獄されていた友人の弥一郎(小沢征悦)が脱獄。家老の堀(緒形拳)は、非情にも宗蔵にその征伐を命じた…。



『たそがれ清兵衛』に続いて山田洋次監督が、藤沢周平原作の時代劇小説を映画化した作品。

たそがれ清兵衛がとてもよかっただけに、見る前は設定が似ているような感じだったので、似たような作品に終わってしまうのではと思っていたが、その心配は杞憂に終わった。

設定は幕末なんだけど、現代社会にも通じる社会的な風刺がこめられているようにも感じた。下級武士のどうにもならない辛さ。自分の私腹のことしか考えないお上。このような不条理さと寂しさがとてもよく描かれていた。


松たかこの演技が良かった。あとやはり藤沢作品の特徴である方言も。
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# by s-bill | 2006-02-09 02:01 | 映画(ドラマ)  

「Sing-A-Longs & Lullabies for the Film Curious George」


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「Sing-A-Longs & Lullabies for the Film Curious George」
  Jack Johnson






ジャック・ジョンソン待望のニューアルバム。

ネットのHMVで予約してて今日やっと届きました。


ただいまヘビロテ中であんままだ聞き込んでないけど、いいのは間違いないね!

G.ラブやベン・ハーパーなどが参加してるのも嬉しいところ。



4月の幕張が楽しみや~~~♪
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# by s-bill | 2006-02-06 22:44 | 音楽